日記-グルメ
こんにちは、まだまだ勉強中、リビルト屋の岡田です。

めちゃめちゃ暑いですおてんきおてんきおてんき
でも、久々に今週は梅雨らしく、大阪は雨降るみたいですね。


久しぶりに、海老を食べましてパクッ
カッパえびせんは、たまにたべますが、今回は本物^^;

海老バル、福島と天満にお店あるんですが、結構混んでてたらーっ

お店自体は、バルなので、気楽な感じです。



生ビールは無く、瓶ビールですピピピ

ハイネケンをグビグビと飲んで4、まずは乾杯(笑)

で、オマールエビの、つかみ取りが、お店いち押しで、説明を受けます




メニューの80%が海老メニュー
海老バルなので、当然と言えば当然ですけど^^;


付きだしが、車エビ



まずは、天使の海老(手前)とオランダ海老(奥)



で、車エビと、天使の海老は、頭を残しといてくださいと。
後程、唐揚げにしますって言う事です。
オランダ海老は、頭も大きく海老の味噌を、チューチュー吸って下さいって^^;

個人的にアテで好きな、ドライいちぢく



海老パン。串カツ屋さんに有るのとは、違った食感で、海老もたっぷり



海老とキノコのウニ醤油かけ。マイタケと椎茸が、美味しい



海老フライ。やっぱり大きい海老フライは嬉しい



で、先ほどの車エビと天使の海老の頭の唐揚げ



ワインが進みます。白ワインをボトルで。
ワインクーラーこんなん初めて見た^^



パスタも海老パスタ




オマールエビのつかみ取りですが、まずはトランプのカードを引きますハートのエース
1〜10で、10は0。
つかんだ、オマールエビのグラムの下1桁の数字が当たれば、お得なプレゼントありました。

過去形なんで^^;私は外れましたけど。
引いた数字は、4。



台座に乗り、水槽に右手を、肘まで入れて、オマールエビをつかみ取り。
めちゃめちゃ静かで、全く跳ねる事無く無事つかみ取り。



すぐにトレイに置きます



で、少々店内が、結婚式の2次会のようなゲームが^^;店全体で、つかみ取りした、オマールエビを、量りにかけていき、先ほどの数字と照らし合わせます。


再び言いますが、外れました^^;;

で、調理。焼きと蒸しを選べます。
焼きは、ソースが美味しいらしく、焼きを選びました。
ちなみに蒸しは、海老の風味・味噌の風味が堪能できるみたいです。
焼きも、味噌も味が出てて美味しかったですけどね^^;



また、行きたいと思うお店でした。

でも、予約必須です。




リビルトコンプレッサー - ガス
こんにちは、まだまだ勉強中、リビルト屋の岡田です。

徐々に暑くなってきましたおてんき悲しい
体調的には、暑く無い方が良いんですが、仕事的には、どんどん暑くなった方が良いかも^^;
熱帯夜おてんき月、どんと来いです^^;;




今回は、旧ガスと新ガス。
R12とR134。
でも、現行はR123ですけどね^^;


まだまだ、R12のガスのお車も、大切に乗っておられ走ってます自動車プシュー
大切に、まだまだ乗られるドライバーさんには、デンソーのエアコンでは、年式によっては、レトロフィットでR12から、R134へ変える方法も有ります。
R12とR134のガスのお値段が、全然違いますし^^;


でも、レトロフィットで、R12から、R134に変えれるのはデンソーだけで、ゼクセルや三菱やカルソニックやパナソニック等は対応してませんバッドバッドバッド


でも、お客さん、自分で修理されてる方で、ゼクセルや三菱等のコンプレッサーにR134のオイルを入れて、R134のガスを入れてる、お客さんもいますたらーっ


『え!あかんのちゃう?』って思って、聞いてみると、『あかんけど、運みたいなもんやで』って聞き耳を立てる


『もつ時は、結構2〜3年もつし、あかん時は、すぐに焼きついたり、音鳴りしたりするけどな^^;;これは自分の車やから、自己責任やし^^;;』


確かに、まだまだR12のガスも、売ってるし、生産中止になっただけで、販売中止じゃないしパクッ

でも、うちのコンプレッサーじゃ、R12の車に、R134のガスを入れると、保証対象外やしなたらーっ




R12R134、何が違って、R12の車に、R134を入れると何故不具合が起こるか???

ガス漏れ
音鳴り
焼き付き等を、よく聞きます。


ガス漏れ→
ガス自体の、分子径の大きさの違いにより、漏れます。

極端な話、例えばで、イメージですが、R12が、野球のボールぐらいで、R134が、ゴルフボールぐらの大きさ違いと考えて、野球のボールを防ぐように作った網だが、急にゴルフボールに変わると、隙間から、ボールが出ていく。

R12とR134の、分子径が違うので、エアコンサイクルの継ぎ目や小さな隙間から、漏れたりします。だからデンソーのホース等は、品番で分けてますが、ホース内部もナイロンコーティングしています。
漏れる可能性が高くなります。


音鳴り・焼き付き→
R12用のオイルには、スニソ5GSなどの鉱物油が使われていました。これは、R12を構成する塩素原子とよく結びつき、、二人三脚みたいに、冷媒と一緒にオイルがサイクル中を循環します。

一方、R134には、塩素原子がありませんので、従来のR12用の鉱物油は、ガスとくっ付く事無く、R134の冷凍サイクル内をほとんど循環しません。

これにより、R12用のオイルのまま、R134のガスでコンプレッサーを使うと、コンプレッサへ供給されるオイル量が不足し、潤滑不良が発生し、最終的には、コンプレッサの焼付きに至ります。
ロックです。

R134用冷媒向けのオイルは、PAGあるいはPOEであり、それぞれ冷媒とオイルが相溶します。つまりお互い溶け合い、1つになります。これにより、ガスとオイルが相溶したものが、冷凍サイクル中を循環し、コンプレッサのオイルが供給されます。

なので、R134のガスのエアコンには、R134用のオイルが必要です。

後、R12と、R134、Oリング等のゴム質の耐熱温度変わるので、コンプレッサーやゴムを使ってる部分、注意必要ですね。

と、ネットで書いてましたたらーったらーったらーっ
インターネット、便利ですたらーっ


ただ・・・うちのお客さんが、言ってるみたいに、すぐに壊れる時もあれば、なんの問題も無く、もつときもあるみたいやし・・・^^;;

お客さんに、R12の車に、R134のガスを入れても良い?って聞かれると、使っても良いですよ、と、答えますが、保証対象外になりますと言います。

当社では、R12の車には、R12のガス。R134の車には、R134のガスでお願いしています。
違ったものを入れられると、不具合が出るの可能性が高くなりますしグーグーグー




▲PAGE TOP

最近のエントリー
過去のエントリー
カレンダー
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2013 >>
ブログ内を検索


LINKS
PROFILE
モバイル
OTHERS
RSS1.0 Atom0.3