日記-そうだ!銭湯に行こう
こんにちは、まだまだ勉強中、リビルト屋の岡田です。

台風が、さると秋なんやろなぁ。


先週半ばから、今度の連休は、息抜きに、どっかぶらぶらしよって思ってました。若かりし頃は、思いつきで高速道路に乗って、ぷらっとしてたんですが、もう歳で^^;

『 行 』 き先が、あるのは旅行。 『 行 』 き先が、無いのは旅やな〜と思いながら行ってたな〜^^;;

今回行きたいな〜って思う所は、何年も前から行きたい所でした。
なかなか、機会が無くて^^;


ちなみに、今回行く場所は
イギリスの雑誌 CondeNastTravellerで、2000年3月に、
「世界の行くべき7つの場所」の一つとして紹介されたそうです。

フランスのパリ
ドイツのベルリン
ブラジルのリオ
エジプトのアレクサンドリア
アラブ首長国連邦のドバイ
スペインのビルバオ
日本の直島

外人さんと、女性観光客が、非常に多いです。
日本って言えば、東京か京都かと思ったら・・・
ええ〜!!って思いました(笑)他の6つの場所に匹敵するんやグッド
しかもイギリスの雑誌で!!
島自体は、ちっちゃいけど、世界にアピールできる島なんや^^;



今回も、ずっと1人で行こうって思ってたのですが長旅やし、フェリーも乗らなあかんしなぁ。

そうだ、Mさんを誘おう!!Mさん、うどんツアーも行ったし四国やったらいくやろ。


私   『 Mさん、銭湯にいけへん?ちょっとお洒落な銭湯に^^;ちょっと遠いけど、ついでに美術館も回りたいから、歩くのでスニーカーで 』

Mさん 『 ええよ。銭湯?どこまで行くん?美術館? 』

私   『 香川県やねんけどね。ま、去年、うどんツアーしましたやん。その感覚の銭湯かな〜車で行きますんで 』



行く当日車内で自動車プシュー

 Mさん 『 軽く調べてん。四国で結構いい美術館やろ。会社で同僚に聞いたら香川じゃなくて、徳島の●●美術館やでって言われて調べてん。なんか、ええらしいな。確かにちょっと、歩くみたいやわ。近くに銭湯もあるんや。ふ〜ん。 』


 Mさん、高速道路走ってる時、私は心の中で爆笑やったよ^^;

 徳島じゃないし^^;
 
心の中で、へ〜そういう素敵な美術館もあるんやって思った(笑)
 確かに詳しい目的地は言ってないし、この人、車で瀬戸大橋渡って四国行くと思ってるやろな〜たらーっうどんの時と同じやとおもってるもんな〜(笑)せっかく調べはったけど、全然ちゃうし(笑)

ご飯食べに行く時に、カレー屋行くのに、お寿司屋さんのリサーチして、わくわく楽しみにしてる感じかな(笑)


心の中で、 『 瀬戸大橋ちゃうねんパー実は、フェリーなんですけどパクッ(笑) 』


この際、Mさんの夢を壊したらあかん、フェリー乗り場まで、このまま行こう。


で、フェリー乗り場近くに少々小高い山を越える時があって

Mさん、 『 あ〜山歩きかぁ〜 』 って、つぶやく。


あかんパーあかんパー、事故しそうになるぐらい心の中で爆笑や。

心の中で、 『 もうすぐで、海なんですけど^^;山歩きませんよ〜(笑) 』



Mさん、さすがに気づいて
       『 海っ?美術館?海っ?えっ?銭湯? 』

私   『 はい、今からフェリーに乗って、島に行きます。小豆島の隣の直島^^; 』



フェリーに乗って、約20分。片道280円。
この価格で、船乗れるんや。すげ〜。


で、大体、下調べはして来たから、午前中で整理券が無くなるところや、人気の所から回る、コースにしよジョギング



まずは、
地中美術館ひらめき
撮影は一切禁止。
建物自体がアートなので、門を超えると、撮影禁止です。
地中美術館って言う名前だけあって、地中の美術館です。
トイレもおしゃれやった^^;
エレベーターに乗ると、ボタンが地下しかない(笑)
B1、B2、B3
え、今、何階におるん?って思いました^^;


画像は一切禁止なので、ネットから。
ウォルター・デ・マリア

最初、誰もいなくて、ここの部屋に入っていいのか、どうか躊躇した部屋やったな。計算つくされた部屋。すげー。


クロード・モネ

モネの蓮関連の5シリーズを見れます。

ジェームズ・タレル

めちゃめちゃ良かったです^^
これは、もう一回見に行きたいな。


いや〜良かったです。地元の人に聞くと、めちゃめちゃ混んでるので、早く行った方がいいって。人の多い時期だと、午前中で、当日の入場券無くなる事もあるって。めっちゃ厳重に撮影禁止と作品および壁には触れなように注意を入館前に受ける。




で、そのまま、目の前を通るシャトルバスに手を振って、無理やり途中乗車させてもらい

李禹煥美術館へひらめき


バスの運転手さんが付きましたよ〜って。
降りたら、だだっ広いオブジェだけやん。
美術館??どこにあるん?って見ると奥にありました。

李禹煥美術館は、入口までは撮影可能。大きな塔のオブジェの裏側に、コンクリートの通路があって、入口です。パッと見たら、入口わかれへん^^;



あと、ベネッセハウス ミュージアムも行きたかったのですが、日帰りツアーなので今回は割愛悲しいでも、ここも行った方が良いよって声も多かったので残念。ますます次回に行こうと思います。




で、美術館は、この2つで終わりにして、次に家プロジェクトと言う、古民家を現代アート風にアレンジしたアートがある木村地区と言う場所へ。



まずは、チケットを買わないといけません。
6か所周れるチケットを。
本村ラウンジ&アーカイブで、チケットを販売してます。


これは注意して、家プロジェクトを周る前に、最初に買わないと、周ったは良いけど入れないって事になると凹みますし^^;;

チケット売り場(本村ラウンジ&アーカイブ)
元直島のスーパーマーケット、見た目は昔のままです。
中身はおしゃれ^^;





で、またまた地元の人から情報で、6か所ある内の、南寺と言う所も、昨日は観光客が多くて、午前中で当日券が売り切れたと言う事で、まずはここだけ整理券配ってるので、それを取りに行きます。ちなみに、きんざは、予約&別チケット購入です。


で、結局、整理券取って1時間待ち。

待ち時間も、島を探索。



おなかもすいて来たのでランチへ。

ちょうど時間が、混雑する時間を避けるために、早めにと11時30分オープンのカフェへランチを食べに。

入店が11時33分、すでに80%ぐらいお客がおる

11時40分ぐらいには満席やびっくり

そんなに人気店なん???
美味しいかったですけどね^^v

店名は、『 中奥 』ひらめき
ピッタリな店名なぐらい、土手を歩き、奥に入って行きます。
黒い家がお店。




ふんわりオムレツ


美味しかったなぁ^^

でも、町中をぶらぶらしてると、結構いっぱいカフェあります。
食べる所は、困らないかと。みんな古民家を改修して、おしゃれです。




で、微妙に、時間があると言う事で、黄色いカボチャひらめきを目指して

観光客がいっぱいや^^



で、その後、南寺へひらめき


感想は、『 へ〜 』って驚く感じ。
ここも人に勧めて、行って欲しい所です。
視覚の錯覚を楽しむアートでした。
面白かった。



次に、角屋ひらめき


見た目は、普通の古民家。
でも中に入ると真っ暗の中に、赤・黄・緑等の光が床から光ってる。
これは、ネット画像でも見てたのですが、実際見ると、カラフルに光ってたものは、各々の色の数字がランダムに変わって点滅してる。しかも家の中のカラフルに光ってる床が、水槽の水になってて、水中で光が光ってます。



次に、護王神社ひらめき



感想は、『 狭っ! 』小山を登り滞在時間10分ぐらいかも^^;
この、狭いの意味は体験してください^^;
でもここは、島の神社。島の人が、アートにする事で、だれも来なかった神社に多くの人が来るようになりました。
クリスタルが光を屈折させてます。
あ、お参りしてけーへんかったたらーっ



次に、石橋ひらめき


ちっちゃいけど、京都のお寺で中庭見て、ぼ〜っとする感じ。



次に、碁会所ひらめき


石橋がお寺の中庭のイメージなら、こちらは茶室みたいなイメージっぽい。
ちなみに滞在時間2〜3分(笑)ちゃんと話聞かないと、ふ〜ん・・・で、終わります(笑)経験談^^;



次に、はいしゃひらめき



ここは、昔歯医者兼住居の所を現代風なアートに変身(廃舎・歯医者等を絡めてるのかな?)家の中に自由の女神があったりと^^;駐車場のスタッフのおっちゃんに写真撮ってもらうと、鏡を利用した面白い写真撮ってくれます。




もう一つ、きんざと言う所もあるけれど、ここは予約制みたいで今回は入れず。次回行こうかと思います。
要予約・要チケットで、早めの予約必要。HP見ると、予約スケジュールもあるので、空いてる空いてないが見れますが、週末は結構前から埋まってます^^;



さら〜っと、家プロジェクトを見たあと、フェリー乗り場で頂いた、直島マップにも載って無くて、探したゴミ箱ひらめきへ。
ガイドブックとかには載ってます。
 場所は地中美術館のチケット売り場から、坂を下り、ベネッセハウスの入り口に白いテントがあるので目印にして、そこを左に行くと右側にあります。左手には大きな池があるので、地図で見る時は池を目印に。

ちなみに、地中美術館から、このゴミ箱の前を通って、途中で右折して下って行くと、カフェの中奥の前に出て、木村地区へ行けます。
ただ、木村地区へ行くまでは、途中で思う事は、この道で合ってるんかな?って思う裏道です(笑)





地元の小学生が作った、ネコバスのバス停ひらめき
ここも地中美術館からの行き方の方が説明しやすいです。
 地中美術館のチケット売り場から坂を下り進むと、左がゴミ箱行きの道、右がベネッセハウスの入口。どちらも行かず真っ直ぐ行くと上り坂。上り坂を上がると左側にあります。




ゴミ箱と、トトロのネコバスのバス停は、口コミでは有名ですが、あまり場所がわからないので、書いておこう(笑)是非参考に。



でも、ほんと島の様々な所が、おしゃれで、普通の家の表札から、壁に書いてある落書き風アートまで。


公衆トイレひらめきも、おしゃれ




島を周ってると、大きな企業の建物かな?って思わせるガラス張りの建物が福祉施設センターだったり。何かの会社みたいな感じやった。

何かの基地かな?って思ったのが、学校だったり。真っ白のデザイン校舎。めっちゃ基地みたいな感じ。

レトロな建物やな〜って遠くから見てたら郵便局だったりと、すごく島中がアートです。

町役場も、おしゃれです。



で、フェリー乗り場で、お出迎えと、お見送りをしてくれる、テントウムシ風なカボチャひらめき



夜は、テントウムシ風カボチャが点灯するみたい(笑)
今度行く時は、一泊で行きたいから、夜、見に行こう。





あ!!忘れてた。今回のメインや(笑)

Mさん。銭湯ひらめきや^^

タイトルにも 『 そうだ銭湯に行こう! 』 やもんな^^;;




直島銭湯、『 I ハート 湯 』(アイラブユー)
中も細部まで、アートでした。
湯船に入って座った位置で見える目線から、天井にまでいい感じ。

ちょうど男湯と女湯の真ん中に、でかいゾウがいるのが気になりましたが^^;;
↓このポスター、結構直島の何処でも見たような^^;男湯です(笑)






いや〜Mさん、最後まで銭湯引っ張りすぎました^^;;
すみません。
ま、お風呂入ったし良かった。

さっとお風呂に入り、フェリーに乗って大阪へ帰宅。


あ、ふと思ったけど、グーグルマップの航空写真やストリートビューとかで見れないかな?
と、書きながら思っていますが、私はまだ見てませんけど^^;



行きしなは、早朝って事もあり、大阪市内から宇野港まで、2時間半で行けました。ちょっと頑張ったので、普通にいくと3時間ぐらいかも。

帰りは、宝塚で、連休の最後の日なので、いつものように渋滞12キロに巻き込まれ、宇野港から自宅まで3時間半。

ちなみに、コースは、車のナビに任せると絶対・絶対遅いコースをとります。
岡山市まで行って南下するコース。早島ICで降りようとします。

で、このナビの推奨ルートコースは却下。



大阪市内から、阪神高速→中国自動車道→山陽道→備前IC(兵庫県の隣)→そのまま降りたら看板があるので『岡山ブルーライン』に乗る→40分ぐらい走って→岡山バイパスに入る→途中で降りて宇野港へ。

大阪市内から備前ICまで空いてたら、1時間15〜1時間40分ぐらいかな。
備前ICから宇野港まで、1時間20分ぐらいかな。


これが、車で行くコースなら、お勧めです。


後は、高速バスを使い、梅田から四国の高松まで行き、高松港から約50分フェリーに乗り、行く方法。最初、1人で行く時はこっちで考えてました。

もう一つ、大阪から、神戸の三ノ宮まで電車で行き、三ノ宮から高松港までフェリーで行き、高松港で直島まで、またまたフェリーって言う、海コースも考えましたけど^^;


今回は、時間の無い私用のスケジュールでしたが、関西からだと一泊二日が良いんじゃないかと思います。
私も、リピートしたいって思う場所になりました。

あ!、1人旅にも、向いてる場所です。
1人旅の人、めっちゃ多かったです。
直島は、カフェめぐりしてもいいかな?って思いました。
結構、隠れてるカフェ多いです(笑)


淡路島に行く時は、『 玉ねぎ買いに行けへん? 』
直島に行く時は、『 銭湯に行けへん? 』

次回は、オリーブオイル買いに行こうかな^^;小豆島に(笑)




日記-グルメ
こんにちは、まだまだ勉強中、リビルト屋の岡田です。

9月になったとたん、秋の予感です。


今回は、行こう行こうと思ってた、ネパール料理屋さんへジョギング
ここは、地元じゃ、かなり有名なお店ですニコニコ

香草等、食べ慣れないので苦手な私でしたが、全然美味しく頂きました楽しい

でも、今度行く時は、パクチー抜いてもらおう^^;



おなか空いての訪問でした。

めちゃめちゃ食べてやる!と、思って、頼んだのですが・・・

とほほ・・・

後半は、苦しかった悲しい

意外と、カレーとナンでおなかいっぱいにたらーっ


ナン、美味しいかったなラッキー

カレー・・・今度は香草抜いてもらお。でも美味しいかったな。




一応、野菜不足なので、サラダを注文。ドレッシングが、野菜と絶妙に合い、野菜嫌いな私でもいっぱい食べれそうでした。



フィッシュティガ。タンドリーチキンと悩みましたが、口コミで美味しいと評判だったので注文。タンドリーチキンは次回食べよう。あ、美味しかったです^^


ポークペッパー。スパイス効いてて、なかなかいける味です。また頼んでもいいかも。


ナン。何種類もある、ナンの中から、スタンダードなバターナン。バターの風味が、めちゃめちゃ良い感じ。ふっくら焼き上げてめちゃめちゃ美味しいです。


キーマカレー。食のボキャブラリーに乏しい私は、カレーも種類が多かったのですが、想像できるのが、このキーマカレーとチキンカレーだけやった^^;;次回は香草抜いてもらお。でもミンチとピリ辛なカレーが、バターナンに合って美味しいかったな。

ちなみにご飯もあるので、カレーライスも美味しそうたらーっ


さらに、ここは誕生日は、DM送ってきて、そのDMを持って行くと半額になりますパクッ
めっちゃ安い!!お金お金お金

今回初めての訪問でしたが、私は誕生日過ぎたところだったので、残念って思ってたら、過ぎた人でも、一か月以内に来てもらったら、半額ですよって。

半額か、ボトル一本サービスって書いてあったけど、次回は、半額でお願いしよグッド

元々、そんなに高くないし^^;

客層も、老若男女って感じパクッ
今回は、私の席の隣は、女子会でしたポッポッポッ

焼きうどんも美味しそうやったな〜。

いや〜ちょっと、ナンの美味しさにビックリですひらめき
日記-グルメ
こんにちは、まだまだ勉強中、リビルト屋の岡田です。

台風凄いですね強風雨、うちも自転車が倒れ、車道近くまで飛ばされました。
さらに、折れた傘が、何本も落ちてます…悲しい
みなさんも、気をつけて下さいねグー


4月2日から禁酒して、やっと行く事できました。
潜水艦バーへビール名前は伏せときますたらーっ
シークレットバー?なんか暗黙の了解みたいな感じで、住所や電話番号は一切出ていない見る
秘密的なバーマル秘
禁酒解禁NO!してから行こうと思ってたお店へビールジョギング実際は、まだドクターストップなんですけど^^;



ここへは以前、来た事ありますが、場所がわかれへんたらーったらーったらーっ
あいかわらず、なんとなく行けるだろうと思い、ブラブラ探索しながらやっと到着パクッ

携帯のカメラで、撮るも、雨と夜と言う事で、全然撮れない悲しい

今回画像は、ネットで拝借してきました。
人、1人通れるかな?↓




鉄製の重厚な扉↓



この鉄製の扉も、好奇心をそそります。よるはこんな感じ↓



奥には、マスターの奥さんが、やってる冷麺屋さんがあるらしいと、常連さんの、おねーさんが言ってました。ちなみに冷麺屋さんとバーとは隣接されてて、中のトイレは、繋がっています。↓



ちなみに、トイレ。行ってきました(笑)ジョギング

カウンターから見る、トイレへ行く為の、第一扉。



この赤と青の電飾が、またまたいい感じです


この第一扉、開けるのに注意が必要^^;
押すのでも無く、引くのでも無く、横にスライドさせるのでも無く、下からシャッターを押し上げるように2段階に上がります。

カッコいい^^;上げる時に、指を挟まないよう注意は要りますけど^^;

で、扉を開けると、左手にトイレ。正面は隣の冷麺屋さんと繋がります。


ブレーカーのような、トイレの電気のスイッチ。
『 トイレへ発進!! 』 って感じでレバーを動かします↓



トイレ↓

凝ってます^^


トイレから出た店内↓



多分、テーブル席、こちらもなかなか凝ってます^^;



今回は、カウンターの端に座りました



奥に冷蔵庫。各国のビールがありますひらめきマスターに視力が悪く見えないって言うと、快く中まで入って見てくださいねとニコニコさらに説明もYES!
上からアメリカ・ヨーロッパ・アジア・日本と段に分けてビールがいっぱいビールビールビール



この丸い3つの電飾が、消えたり点いたりとします。中は収納になってました。



天井まで、もちろん凝った作りですびっくり



むき出しのパイプや、点灯する電飾、サーチライト、そしてファンが回ってたり、そしてBGMは音楽じゃ無く 『 ボーーー 』 っと、潜水艦内に響く音のよう^^;;



カウンターラッキーカウンターに、昔懐かしい、黒電話。現役です^^
リリリッーっと鳴ってました。



カウンターは、7席。座席の後ろに小物を掛けるフックがあるので、カバン等はかけれます。
7席だが、ただ、5人〜6人ぐらいがベストでは無いかと^^;

今回、行った時は、すでに5人来店中。
満席や!って思った瞬間、マスターが大丈夫ですよ、と、案内してくれてカウンターへ。

ハイネケン・一番搾り・タンカレーのジンのロック・ジントニックと頂きました。下調べでは、フードメニューは、ナッツとジャーキーのようですイヒヒ


穴場的な、隠れ家的な、いや、隠れてますが(笑)、お店。
凝った潜水艦やの内装(実物見た事無いんですけど^^;)。
初めて行く時は、トイレの扉の開け方を聞かないといけない、カッコいいトイレ。

でも、何より、また再訪問したいジョギングと思うのは、マスターの人柄かもニコニコニコニコニコニコ

気さくなマスターで、ほんと帰宅途中、途中下車して寄ろうかと思います。

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